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ポンドルで短期足に騙された。重要なレジサポラインでは売り買いの攻防が激しいことを覚えた

昨日の夜から、ポンドルの取引のことが頭から離れない。

 

昨日の相場は、とても難しかった。

 

昨日は超重要なレジサポラインに達するところで、

 

僕は、重要なレジサポラインで値動きがどう展開するのか分かっていなかった。

 

それで、短期足でブレイクだあって言ってショートして、反転して損切り、そこからリベンジモードに入って魔物に取り憑かれて、微液と損切りを繰り返して、マイナス8000円くらいかな。

よくよく値動きを見る。

1h とか 4h では、髭になってるところで、トレードしまくってしまった感じ。

でも、1hでも二回下髭で、これ、損切りされた人、沢山いるだろうな。

だって、短期足みてたら、ショートする人多いと思うよ。

でもmayohareさんが言ってたけど、1h足が確定した時に入ったほうがいいって言ってた。

長期足ベース確定で見れば、チャンスを逃す可能性もあるけど、それはトレードオフで、損切りにあう回数も減るってことだ。

特に、こういう重要なラインでは、売り買いの攻防が起こるからマジで注意だな。

 

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