トレード日誌

損切り位置が遠いならば、微妙な位置に指値で損切り置くより、いますぐ損切りした方が得する | FX

 

40 pips以上の損失を一発で回収できるのは僕のトレードの自信に繋がった。

 

それにしても昨日はポンドドルはフィーバーデイで午後から100pips以上も上がったけど、

 

今日のブログでは、昨日のポンドドルのトレードを振り返りながら、

 

なぜ、あんな上昇があったのか、なぜ、僕はその波に乗れたのか、最悪なバッドエンディングの可能性もあったということも書いていきたいと思います。

 

相場認識

 

 

全体の相場認識は上目線だけれども、

 

水色の押し安値を、ピンクのプルバックが下へ抜けてしまったので、1h足でみれば、ダウが下目線へ転換してる。

 

ここがロングへの懸念材料だったが、4h足だと下髭になって猛烈に上へ戻ったので、4hで見れば、押し安値を下へ抜けていないので、上昇目線継続で、

 

私は、4h足とかで垣間見れる、この上昇の勢いの強さをみて、ロングしました。

 

結果的にはピンクの線のようにダブルボトムになった感じですよね。

 

 

この髭らへんで売った人と、

 

1h足で見た時のダウの下降トレンドへの転換の一発目の、

 

フィボナッチなどの下降トレンドの崩壊によって、更なる損切りなどが入る、上昇した感じかなと。

 

 

ちなみに、昨日の経済指標も関係あると思います。

 

 

 

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