9.11テロのとき、焼け死ぬか建物の崩壊と共に死ぬか迫られビルから飛び降りた男性の写真が今でも衝撃的すぎる

 

ふと思い出した記事があって、読者の皆様にシェアしたいです。

 

下記の写真は、米国で起こった9.11テロのとき、ビルから飛び降りた人の写真でして、

 

The Falling Man(落ちる男)という題の写真でアメリカではすごく有名です。

 

 

 

Twitterでも投稿しましたけれども、

 

当時、飛行機がビルに突っ込んで、ビルが焼けて燃えて、

 

その炎で焼け死ぬか、それとも建物の崩壊と共に死ぬかを迫られて、

 

どっちも嫌だからっていうことで、仕方なくビルから飛び降りるという選択をした人たちが、

 

沢山いたという話で、その写真が撮られて残っているわけです。

 

多くの人がビルから飛びおり、多くの人が無くなりました。残酷すぎる。

 

最悪の二択を選べず、無念な選択しかできず、そのまま地面に激突して死ぬなんて不幸すぎる。

 

米国が怒り狂って復讐に乗り出す気持ちもわかる。

 

テロは、誰も幸せにしない、だから、やめよう。

rf
  • 日頃よりFXのデイトレをやっています。株や経済のことも好きですし、ブロックチェーンやNFTにも興味があるのでブログに書いていきたいと思っています! Twitterは、@ippai_no_coffee です。

テロ戦争経済

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